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内定式
こんにちは。
ユビキタスエナジーの津賀です。

新卒の採用を担当してから、あっという間に半年が経過。
たくさんの学生に会い、懇親会、研修、イベントを行い、
今では多くの内定者と交流を持っています。

そして、いよいよユビキタスでは10月に内定式を行います。
これは、一つの節目です。

半年の間に、内定者との関係がどんどん親密になり、
一緒に働いていく大事な「仲間」として感じられていることが
何かすごく不思議です。

「半年前にセミナーで、面接で出会ったこと」。

それだけなのに。

いや、それが全てなんでしょう。

採用の仕事をしていて、時間がどんどん過ぎていく中で、
イベント・懇親会を通していく中で、
内定者のみんなが徐々に徐々にユビキタスエナジーへの距離を
縮めてくれている瞬間を感じ取ることができる。

そしてその瞬間瞬間に、ある種の「ときめいたもの」を
感じ得ることが出来ました。

それを忘れたら絶対にいけないと思います。

仕事に慣れてくると、入社した頃とは向き合うスタンスも
良い意味で変わるけど、 仕事で得られる「感動」という
ものだけには絶対に慣れたくない。

それにすら慣れを感じてしまえば、どんな仕事に対しても
真剣に、面白く取り組むことが出来なくなってしまうから。



ふっ、と思うと人生にはいろいろな式があります。
入学式、卒業式、成人式、結婚式、葬式など・・・
物事の節目には必ず式があります。

今回の内定式を通して、学生から社会人への第一歩を、
踏み出してほしいです。

そして、4月の入社式には100%社会人となって、
更なる成長をしてもらいたいと思っています。

いい内定式にします。

 

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手帳
こんにちは。
ユビキタスエナジーの藤本です。

私は、今、フランクリン・プランナーという手帳を使っているのですが、
非常に便利でいいです。

http://www.franklincovey.co.jp/

宣伝する訳ではないです(笑)が、
どんな手帳なのかは上のURLをご覧下さい。

まず、アイデアだなと思うは、手帳のしおりに毎週の指標を
書いた紙を挟んでおけること。

これで、一回一回手帳を往復することなく、
一週間の目標が見ることができます。

あとは、マンスリー、デイリーのリフィルはうまくまとまっていますね。

しかし、私が一番気に入っているのは、各ページに名言が書いてあること。

例えば、本日、9月20日は、


休息がなければ不満を感じるが、不満は前進への第一歩である」。

トーマス・エジソン


ふむふむ、不満であるからこそ前に進む意味と価値がある。

そして、その結論を導き出そうという行為は、
「結果」を生むということですね。

これは、いい言葉です。

人生の目標を見失った人、
元気がない人、
毎日の仕事の愚痴ばかり言っている人、

こんな方々に差し上げたい言葉ですね。

尚、このフランクリンプランナーの使い方はネットで愛用者が多くの情報を
流していますので、敢えて(笑。まだ使いこなせていないかも)割愛。

代表の田中もフランクリンプランナーを使っていたはず。

どのあたりが気に入っているのか、今度聞いてみます。

とはいえ、ただ一つ言えること。

手帳は、「何を使うかではなく、どう使うか?で結果が変わる」です。

何を隠そう、私もこんな簡単な事に気づいたのはごく最近です。
 

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社員の成長からわかること
こんにちは。
ユビキタスエナジーの藤本です。

今回は久し振りに2007年度入社の新卒社員の活躍を。

その後彼らがどうなっているかというと、
入社早々バリバリと研修をこなし、現場へ配属。

着々と成果をあげてきています。
すでに主任も数名出てきています。

ちなみにユビキタスエナジーでは、中途入社の社員も
月初、月中と二回の入社日を設けているので、
新卒社員も「よちよち歩き」ではすみません(笑)

中途入社社員はといえば、新卒同様20代のメンバーが多いためか(?)、
オフィスの廊下でウロウロしてみたり(おそらく迷っています)、
社員にどう話しかけてみたものかとオロオロしてみたり。

何かみんな雛鳥のように心細そうで、
まるでこちらは母鳥のような気分です(笑)

こうしたことって、誰にとってもどこの環境でも
当たり前にあることですが、すごく貴重な経験でもあります。
毎日が緊張の連続。この連続がまずは人を成長させます。

自分の知らない環境や人の中で、どう自分の「存在」を見せていくのか、
どう自分を理解してもらっていくのか、考えることはそう多くはない機会です。

きっと、これから山ほど先輩に叱咤激励されたり、
お客さんから怒られたり、色んな経験をしていくことと思います。
社会人の多くの人がそうであるように、
新人のときの経験というのはいつまでも残るものです。

それはナゼか?

未熟であるということが、それを埋めるべく
純粋な思いで走れるからだと思います。

以前、会社の先輩から言われた印象的な言葉があります。

社会人赤ちゃんとして、始めに入る風呂(会社)は”熱い”方がいい。
そこで過ごした期間がその人のビジネススタンスを形成する。


・熱い風呂(会社)から温い風呂(会社)⇒可能
・温い風呂(会社)から熱い風呂(会社)⇒不可能とは言わずとも
よっぽどの決意や覚悟を伴います。

社会人としして数年間が、重要な吸収期間です。

新卒社員と過ごした期間も半年弱ですが、
彼らの成長を見ても本当にそう感じます。

新卒社員も中途社員も関係ない!

いい顔つきになってきた!

みんな頑張れよ!
 

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雨の中、ふと
こんにちは。
ユビキタスエナジーの藤本です。

最近秋雨なのか、台風なのか本当に雨が多い天気が続きますね。

「ブログで真面目なことばっか書くから雨が降るねん」といわれ、
「俺って。。」感たっぷりです。

「雨」。

そんな時はもちろん傘が手放せないのですが、
傘もささず走ってくる人がいました。

「子供」。

傘もささず、服はもちろんびしょぬれで。
ブカブカの長靴を履いて、水溜りに飛び込んでいます。

「きゃっきゃ、きゃっきゃ」と。楽しそう。

「・・・・」。

確かに、私も雨が好きでした。
雨がたまに降れば私も水たまりに飛び込んでたな。

「今、できるかな? 」。

「できないか。。やはり」。

当然といえば当然なのかもしれません。

ふと、大学時代の親友が言っていた言葉を思い出しました。


「年齢は足し算。自由は引き算」


人は年齢を一つとると、自由が一つ奪われてしまうと。

身体・精神・交友関係・人の目・常識(という目で見えない縛り)。
さまざまなものが、自由を奪う。

年齢など関係ないと言って、できなくもない。

気の向くまま、心の向くままと。

しかし、大きな「リスク」を伴うことは自明の理ですね。


ビジネスでも同じことが言えると思います。

自由が利く20代、やらずに後悔するよりは、やって失敗を見て、
次にやるべきことを見つけた方がいい。

失敗をすること自体はその一瞬は恥ずかしいかもしれません。

しかし、失敗の前に挑戦をしたという事実。

未熟だからと消極的になってしまったら、
未熟である意味がない。

未熟という武器をフルに活用すべきでしょうね。
 

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『思いの大きさ』
どうも、こんにちは。
ユビキタスエナジーの津賀です。

先日久々に私の兄に会いました。
彼は年齢的には私の2つ上になります。現在28歳。

会うのは2年ぶりだったのですが、彼の変化にとても驚きました。
スーツをビシッとキメ、見た目が変わった事ももちろん、
それ以上に彼の発言や、考え方の変化が特にそう感じさせました。

話をしていると、とにかく「前向き」「ポジティブ」「上昇志向」と
いうオーラがにじみ出ている。

思わず圧倒されましたね(笑)

これこそ、私自身がこうなりたいと思っていた「理想の人物像」。

興味津々の私は、なんで短期間にこれほど進化したのかを聞きました。
すると・・・「えっ、自分がなりたいと思ったからそうなっただけ」。
・・・驚嘆の一言でした。

つまり彼の考えはこうです。

「物事を変える、周りを変えるのは難しいけど、自分を変えるのは簡単!」

そして彼が変わるきっかけになった、こんな言葉を教えてもらいました。

『思いの大きさ』

変わる人は1秒で変わります。
変わらない人は10年かけても20年かけても変わりません。

変わるか変わらないかは、時間の長短ではなく、本人の思いの大きさです。
思いが高ければ、一瞬で自分を変えることができます。
思い(志)を高く、真剣に行動していると何かのきっかけで
一瞬にして変わることができるのです。

人間の能力の差はせいぜい2~3倍ですが、
思いの差は200倍~300倍にもなる。思いは無限といえばいいでしょうか。

私も今から変わろうと思います。

『未来は「今」作られている』のですから。
 

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採用スタンス
こんにちは。

ユビキタスエナジーの藤本です。

本日は、採用HPについて書いてみようかと思います。

まずは、そもそも採用HPっているの?いらないの?ってところから。

転職サイト(R社さんなど。お世話になってますが)に募集広告を
掲載すればそれで事足りるような気もします。

しかし、それだけではダメ(ではないかと)。

実は、説明会時に記入していただくアンケートを取ってみて分かったんですが、
多くの人が募集広告を見た後に、HPを見ていたんですね。

生の声というやつでしょうか。一番大切な情報です。
今の転職者の行動心理というのは、

知る⇒調べる⇒判断する⇒共感する⇒決断する⇒応募する⇒体感する

という流れなんでしょうか。

「リクルートブック世代(すいません。歳がバレそうですが)」には
信じられないですね(笑)。

「知る」は、転職サイトの募集広告。
「調べる」以後はその会社のWebサイト。
「体感する」のは説明会や面接でしょうか。
その後は、それを「リアル」に繰り返すんでしょうね。

「リアル」に知る⇒調べる⇒判断する⇒共感する⇒入社を決断する⇒入社

まさしく、「恋愛」と同じです(笑)

人材こそが成長の源泉となっているユビキタスエナジーにとって、
その意味で、多くの方から事業内容を始め、多角的に理解していただくためには、
募集広告だけでは、足りていないのではないかと気づきました。

「情報の出し方」とその「ボリューム」でしょうか。

大企業と異なり、何をやっている会社か、どんな会社か、
どんな経営者で、どういう人が働いているのか、何を目指しているのか、
そういった情報は多くの人が知りません。

その意味で自社のWebサイトの充実こそが、最も大事なポイントとなると
思っています。

説明会開催を始め、WEBサイトを充実させることで、
情報不足を補い、転職サイトの情報では不足している点を補っていきたいんです。

採用市場は厳しいものの、もっともっと工夫を凝らしてユビキタスエナジー「らしさ」を
伝えることができれば。

それによって、多くの方とお会いできればと思っています。

しかし、「らしさ」って。

まずは「がむしゃら」なところでしょうか(笑)

「一つの目的に向かって、勢い込んで向こう見ずにする・こと(大辞林)」。

その意味を込めて、このHPも募集広告もメッセージ性を重視していきます。

実はHPがユビキタスエナジーの採用スタンスにダイレクトに
直結していることがご理解いただければ。

決して自己満足で終わらないようにしたいですね。

気合が入りました(笑)。
 

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「今できること!」

どうも、こんにちは。
ユビキタスエナジーの津賀です。

久々の登場です。

私はとうとう今月でユビキタスエナジーに入社をしてから、
2年が経過しました。

大学を卒業後、途方に暮れダラダラと過ごしていた日々、
そしてユビキタスエナジーとの出会い、全てが遠い昔のようです。

本当にここまで早かった・・・というのが素直な感想。

自分の社会人歴が会社の歴史とリンクしている。
会社と共に成長できる環境にいる自分はとても恵まれています。
ただ、ユビキタスエナジーの成長スピードはジェット機並みに速いので、
必死にしがみついています。いつかは必ず追い越しますが(笑)

そんな2年間を振り返ってみると、明らかに人、支店の数も増え、
以前に比べ社員間同士の交流や、情報共有が少なくなっている気が・・・。

「私が営業部時代に体感してきたユビキタスの「DNA」を薄めたくない」

ユビキタスエナジーの源泉は“人財”

「DNA」とは、「組織文化」「社風」などと同様に判断や行動の
拠りどころとなる組織の価値観のようなもの。

だからこそ、源泉たる“人財”に「継承」させていくことがとても大切なんです。

その意味を込め、以前社長のブログにも掲載がありましたが、
社内報を始めることにしました。

これまでは個人的に作っていましたが、
来月からは本格的に人事部から社員に発信していきます。

まだまだこの規模だからこそ、社員ができる事を形にしていく。
そしてその文化を残していく事が今後のユビキタスエナジーの
発展につながるはずです。

名づけて・・・「がむしゃら通信」!!

9月の発行が楽しみです。
 

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永遠のヒーロー
こんにちは。

ユビキタスエナジーの藤本です。

久々の更新になってしまいました。

茹だるような暑さの中、
昨日、佐賀北高校の優勝で夏の甲子園も終わりましたね。

私は大阪の出身で、年齢的(あえて詳細は伏せて)にも、
PL学園の桑田&清原世代。

2人は今でも私の永遠のヒーローなんですね。

夏と言えば、PL学園でした。

最近、桑田選手がメジャーリーグのパイレーツを退団。

個人的にすごくショックでした。

桑田真澄投手。
名門PL学園から読売ジャイアンツに入団、そしてメジャー昇格。
履歴書的には、素晴らしい選手。

しかし、そこを歩んでくる道においては数々の試練がありました。

PL学園では、最初からスターであった清原に対して桑田は中学時代の
実績も飛びぬけたものではなく、体も大きいほうではなかった。

中村監督によって見出され甲子園のスターとなったものの、
ドラフトでは、巨人を熱望し確約と言われた清原の涙もあって、
明るいスタートではなく、灰色がかったスタート。

巨人軍では、成績を収めるものの、
絶頂の時に選手生命を絶たれるほどの怪我。
そして、復帰。絶頂時ほどの力はなくなったものの、チームに貢献。
昨年巨人軍から40歳を目前に大リーグへの道へ。

しかしながら、
徐々に道を切り開きメジャーへあとわずかというところで怪我。
歩けない状態から数ヶ月で復帰し、遂にメジャー登録を実現した。

桑田選手は、そんな中、実は約20年間の間、
不平不満などネガティブなことをほぼ語ったことがないんですね。

ドラフトで巨人に入団した時も。
その後もマスコミにたたかれたことも多かったですが、反論しなかった。

黙々と野球を続け、結果を出してきました。

メジャーへの挑戦の時、時期的にも、年齢的にも、ほとんどの人が無理と
思ったでしょう。

「松阪選手のように選手として若い時でなく、
イチロー選手のように油がのった時ではないが、
今、39歳というこのタイミングがベストなんです」と言いきった。

そしてマイナーリーグの復帰緒戦打たれたものの、
「歩けなかったのだから上出来です」と言った。

ニュースなどで報じられる場合には、
桑田選手の強靭な精神力の賜物で終わるのかもしれませんが、
もっと強いものがそこにあると思うんですね。

それは、
”目標達成を当たり前と思える力”と
”そのためにやるべきことを行動し続ける力”、
そして何より、”すべてをプラスに捉える力”


新入社員研修でもよく言っています。
最初から順風満帆ということはまず無い。売上が上がらない。
そして自分の力への自信がなくなることもある。

そして、こんなはずではなかったと止めになったり、ダメになったりする。
いつ、そのタイミングが来るかわからない。

そんな時は上の3つを思い出してほしいと。

自分では当たり前と思える未来を描けて、
そのために現状とのギャップを少しづつ埋めていくことの
出来る持続的な行動力があることが、特に重要だと感じます。

数日間、数ヶ月間努力することは誰でも出来ますが
時間が読めない中で、前に進めることこそ大切なことだと。

桑田選手は日本に帰ってまずはゆっくりするそうですが、
必ずベストの選択をするんでしょうね。

いや、ベストに捉えるんでしょう。
 

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天職
こんにちは。

ユビキタスエナジーの藤本です。

本日は以前に紹介した(http://www.ub-saiyo.com/blog/2007/06/post_21.php
ユビキタスエナジーの朝礼での一コマです。

代表の田中が「天職」について話ました。

(以下、コメント抜粋)

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そもそも天職って何?好きな仕事をする事?お金を稼ぐ事?
自分の好きな事を職にして、尚且つ高収入。
そのような人はごく僅かしかいない。
自身も今やっていることが天職かどうかはまだ分からない。

世の中には数多くの仕事がある。
その全てを経験する事は不可能なんだ。
ということは、ホントに一番自分に適した仕事(天職)か
どうかの判断は不可能と言うこと。

要するに今の仕事を天職と思えるかどうかは全てその人次第に
なってしまうのだよ。
大事なのは与えられた仕事を素直に受け入れて、
熱意と強い意志を持って、一心不乱に続ける事。

仕事なので辛い事、面倒な事もたくさんある。それは事実だ。
しかし、自身楽しむ努力をしている。
確実に言える事は、受身の姿勢で仕事をしてる人は、
仕事を楽しむのは難しい。何事も自発的に前向きに取り組む事。
それだけでも得れるものは違ってくるよ。

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いかがでしょうか?

私も人事をしていると応募者の方からよく「天職」について
聞かれます。

上記コメントではないですが、要は「捉え方」次第では
ないかなと思いますね。

決して現実を逃げるのではなく、それをどう受け入れることが
できるか。

ユビキタスエナジーの社員には是非それを感じながら仕事と
向き合ってほしい。

とても考えさせられました。
 

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いつでも本気で

こんにちは。

ユビキタスエナジーの津賀です。

この一週間は肉体的にハードでした。

というのも設立2周年記念パーティーや、内定者とのイベントが
多かったから。

先日、大阪で内定者とフットサルを楽しみました。
久々の運動、内定者とのイベントなのでかなり張り切って挑んだものの、
社会人2年間+大学4年間=6年間ほとんど運動をしていなかった現実。

やはり体は全く言うことをききません(笑)。
最初から全力だったのですが、内定者に振り回されっぱなしでした。

足がもつれるという人生初の経験まで。

いや、恥ずかしい限りですね。

そして、10日には内定者とボーリング。

しかも、今回のイベントには取締役にも参加していただきました。
こちらも最初から本気で!

さすがにフットサル程は動かないので、融通がききます(笑)。

体が動けばなんとかなるもの。

内定者とはいえ、「勝負」は「勝負」。
人事部は手を抜きません!
「負けたくない」という気持ちがメラメラと起き、まさしく必死でした。

結果は11人中、上位3人中2人が人事部メンバー。

内定者イベントなのに・・・(笑)

一番盛り上がっていたのは、もしかすると人事部かも(笑)。

上記だけを読むと遊んでばかりだな、大人げないなと
思われてしまうかもしれませんが、二つに共通していること。

それは、『最初から”本気”』で臨むということです。

これはユビキタスエナジーのDNA、カラーだと言えます。

仕事となれば、その要素はより必要とされます。

こういったイベントからでも、それは伝えたかったし、
伝わったのではないでしょうか。

仕事以外での人間付き合いというのはすごく大事だし、
それが「本気」であればなおのこと。

私自身がユビキタスエナジーのそういったいい環境の中で育ったので、
内定者ともこれからも交流で関係を深め、伝えて行こうと思っています。

とはいえ、もちろん帰りの新幹線の中では爆睡でしたけどね(笑)。

筋肉痛がこないことを祈って・・・。
 

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