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「良い夫婦の日」
こんにちは。

ユビキタスエナジーの山中です。

先日11月22日 良い夫婦の日にユビキタスエナジー
の仲間の結婚式がありました。

私個人の話をすると姉の結婚式以来、
久々の結婚式なので楽しみにしていたのですが、

本当にいい式でした。

結婚式に出席するといつも思いますが、
自分も結婚したくなりますよね。

先日募集したブースターは未だ
見つかっておりませんが…(涙)

それは置いといて、実は結婚式でサプライズがありました。

突撃インタビューというコーナーがあり、司会の方が
「今日は何と!アントニオ猪木さんがお祝いに駆けつけてくれました」 とのアナウンス。

会場が一気に沸きましたが、突撃した先は某マネージャー、
いつも皆をモノマネやギャグで笑わせてくれる良い上司です。

突然のフリにも関わらず、
いつものノリで開口一番「元気ですか~!!」と。

もちろん会場は苦笑い(汗)

いやいや皆、大爆笑です。

最後は恒例の「ダーッ!」で締めて頂いき、
しばらくするとまたまたサプライズが…。
 
実は翌11月23日は「常務の誕生日」という事で
結婚する二人からお祝いがありました。

そしてやっぱり顔面ケーキ(笑)

そんな光景を見ていて、幸せそうな二人もさる事ながら
自分の結婚式で、常務の誕生日を祝う新郎や
モノマネや顔面ケーキで答えているマネージャーを見ていて、

「いい会社だなぁ」と。しみじみしてしまいました。

ちょっと、長くなってしまいましたが、
良い夫婦になったお二人、
本当に結婚おめでとう、末永くお幸せに!
 

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記念日
こんにちは。

ユビキタスエナジー人事部の中山です。

皆さんは体調崩していませんか?

この時期は、朝晩と急激に冷え込んでいます。
もう冬ですね。
周りを見ると、コートを着ている人たちを多く目にします。

私の実家は北海道ですが、すでに雪が降っており、
冬の準備をする間もなく、夏が終わり、秋を感じることなく
あっという間に冬を迎えたようです。

最近、私の周りでは多くの「記念日」を耳にしています。

先日は両親の「結婚記念日」。友人の両親の「結婚記念日」。
友人の「誕生日」など記念日が多く続いています。

記念日を調べてみると、
何らかの物事や過去の出来事を記念する日のこと。

私の記念日と言えば、振り返ると・・・UBに出会えたこと。
UBに入社した日を記念日と決めています。
「12月1日」
もう半月で入社してから、丸3年になります。

本当にあっという間の3年でした。

そのUBの記念日と言えば、会社設立の日。「7月4日」。
会社も丸3年を迎え、4年目に突入しています。

私は会社が成長していく姿を一緒に見てきました。
これからもどんどんと成長していきます。
私も一緒に見るだけではなく、まずは自分が成長した上で、
会社と共に成長していこうと考えています。

もう少しで私の記念日です。
3年前とは、違う景色が見られることを今から楽しみにしています。

皆さんの記念日はいつですか?
 

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NEWエントランス
こんにちは。

人事部の津賀です。

久々の登場になりますが、
本社のエントランスが新しくなりましたので、
報告したいと思います。

私が入社した当初は本社が新宿にあり、
当時は設立1ヶ月の会社でありながら、
とても大きなオフィスであった気がします。
エントランスは会社のロゴが飾ってあるだけの、
ごく普通のエントランスでした。
エントランス1.jpg

その後、本社は2006年11月に五反田へ移転し、
そこで新しくできたエントランスを見たときは、
社員全員で驚いていたのを覚えています。

エントランス2.jpg
青を基調に作られていて、エレベーターを降りると
大きな会社のロゴ、会社の行動指針が飛び込んできました。

「立派な会社になった」。

そう感じた瞬間でした。

そして今回。

本社ビルの1階がミーティングルームや、
面接ルーム、研修ルーム、そしてエントランスが
新たに作られました。

エントランス3.jpg
緑を基調にし、まさにエコを感じさせるエントランスです。
1階という事もあり、非常に目立ちます。
サイド.jpg
通りすがりの人も立ち止まってしまうほどです(笑)

3年。その間の歩みが社員だけでなく、こうした所にも表れているんですね。
 

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超特急ユビキタスエナジー号
こんにちは。

ユビキタスエナジーの山中です。

人事部に異動し、もう一週間経ちました。

ユビキタスエナジーに入社して以来、
時間の経過がとても速く感じられます。

急成長企業、時間も速く進むでしょうか(笑)。

以前、営業を行っていた頃、こんな話をしてくれた上司がいました。

「会社にとって必要な人財とはという話」です。

新幹線と鈍行列車は速さに違いがあるのは
そもそもの造りが違うからだそうです。

新幹線はすべての車両にエンジンが搭載されています。
鈍行列車は先頭車両のみにエンジンが。

これが速さに大きな影響を与えているとのこと。

そうすると、ユビキタスエナジーは
前者、超特急ユビキタスエナジー号にならくてはいけません。
各駅に停車している暇はない。

仕事をするにも引っ張られるのでなく、何事も自分から
動いていくことが必要なんだと。

まだまだ創業期の会社です。
引っ張られる存在であってはならない。

つまり、ユビキタスエナジーにとって必要な人財とは、
自分の中にエンジンをもっている人です。
ぶら下がらず自ら走れる人。
そんな社員になればいいと言われました。

急成長を会社の遂げる会社の中で、
私はその列車のスピードを加速させる為の
エンジンになれるよう今日も奮闘しております。

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ブースーター募集中です(笑)
ではまた!
 

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「自己投資」
こんにちは。

ユビキタスエナジーの小林です。

だいぶ涼しくなり、過ごしやすい季節になってきました。
皆さんどのようにお過ごしでしょうか?

私事ではありますが、先日引っ越しをしました。

ちょうど2009年新卒採用が終了し、落ち着いたこの時期。

・・・チャンスでした。

以前は千葉の実家から約1時間かけて通勤していました。

往復で約2時間強。

皆さん通勤時間に何をしますか?

読書、新聞を読む、音楽を聴く、睡眠をとる。
様々な方がいらっしゃるかと思います。

私は、通勤時間を最大限に有効に活用すべく「行き」は
一日のスケジュールのイメージを。
「帰り」はその振り返り。

空いている時間は、自身の仕事に役に立つ情報を収集していました。

これは、有効で職場に着けばすぐに仕事モードにいる自分を
作ることができます。

しかし、ある時ふと思いました。

満員電車で座れない現状で、最大限に生かしているつもりでも
無駄も多いのではないか。

現に、つり革が手に出来ない時などは集中できません。

1日2時間。1週間10時間。1ヶ月40時間。1年480時間。
1年で約1ヶ月分の仕事の時間が無駄に費やされている。

もっと他の時間にあてられたら、有意義に使えるのではないかと・・・。

それが、今回の引越しの“きっかけ”でした。

物件を探したり、引っ越し準備などを初め、なんとか無事に終了。

現在は通勤時間往復20分程です。

生活環境が変わり、モチベーションも上がりました。
時間が作れたことにより、以前に比べ余裕も持てます。

自分が働きやすい環境作り。

これも1つの「自己投資」です。

この投資により、より成長していこうと現在、奮闘中です。
 

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「再現性」
こんにちは。

ユビキタスエナジーの津賀です。

今日は真面目な話を。

仕事をしていく中で、私が最近感じてきた力、

それは、

「再現性」。

つまり、安定的にいつでも、どこでも、どんな状況でも、
同じ力を発揮することです。

仕事とは長い長い道のりように思います。
私もきっとあと30年以上は仕事をしていくでしょう。

その過程では、いろいろな困難が待っているはずです。
仕事以外の事が仕事を邪魔することもあるでしょう。

そんな時、この再現力があれば、いかなる状況にも対応し、
結果を出せると確信しています。

そして、その為に自分自身の中でいくつかのパターンを
持っていなければいけません。

例えば、
この山はこのルートで乗り越える、
この川はこの橋を渡る、
この海はこの船で航海に出る。

これらは多くの経験を積み重ねていくと身につく感覚で、
この感覚こそが再現性なのです。

まだ私は社会人になってから4年目です。
経験、自分自身の感覚、全てが未熟です。

この再現性を身につけるべく、これからも日々精進していこうと思います。
 

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結婚式
こんにちは。

ユビキタスエナジーの藤本です。

代表の田中のブログにも掲載されておりますが、
週末に社員の結婚式がありました。

しかも、2組です。

社員の平均年齢が若いこともあって、
既婚者がまだ少ないユビキタスエナジーでは珍しいこと。

自身は参加していていないため、出席する取締役に
デジカメを預け、本日を楽しみにしいていました。

写真を見ると、どれも本当に幸せそうな顔。

結婚式2.jpg

結婚式1.jpg

その幸せな時間を共有できなかったことは
残念ですが、大切に育てられた御両親や奥様や友人の方々の顔を
見るにつけ、その社員の人生が垣間見れました。

そして、この人たちを幸せにしなければならないのは、
新郎であるユビキタスエナジーの社員だけじゃないと。

どんなに頑張っても正当に評価されないと、
家庭に不満を持ちかえることになる。

人を預かるという意味において、
人事としての責任は大きい。

しかも1年や2年ということもありません。
いつまで続きますし、成長すればどんどん大きくなる責任。

会社への思い入れがさらに強くなりました。

本当におめでとう。お幸せに。
 

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感動
こんにちは。

ユビキタスエナジー人事部の中山です。

お盆が終わると、雨とともに気温も下がってきましたね。

雨は苦手ですが、過ごしやすくなりました。

今年の夏は、本当に暑かった。いや、熱かった。

夏の甲子園を始めとする、スポーツのイベントが
盛りだくさんでしたね。

特に8月に入ってからは、オリンピック一色。

そのオリンピックもついに閉幕。

17日間の熱い戦いで、数々のドラマが生まれました。

4年に一度のスポーツの祭典。

閉会式を見ているとこれで終わってしまうのかと、
寂しい気持ちがこみあげます。

閉会式.jpg

この17日間は私も一緒に熱くなり、多くの感動を共にしました。

はずかしながら、涙することも。

ドラマ・映画などでも、もちろん涙を流しますが、
このオリンピックの涙はまた一味違うものです。
見ている立場とはいえ、4年分の涙ですから。

4年前のアテネ五輪の時には、私はユビキタスエナジーと
出会ってはいません。

この4年の間で私自身も、数々のドラマを経験してきました。
このユビキタスエナジーに出会えて、仕事をしている。

これが私自身の感動です。

営業を経験して、入社のときには考えもしなかった
人事の仕事に従事。

何があるか、本当に分かりません。

だから面白い。

そんな中でも、たくさんの感動を与えてくれた、17日間。
4年後がまた楽しみになりました。

自分自身が大きく成長して、またたくさんのドラマと感動に
出会えるように。
 

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多忙の中・・・
こんにちは。

人事部の津賀です。

あっという間にお盆も終わり、
朝や夜は少しずつ涼しくなってきているのを感じます。

今週は連休明けという事もあり、
仕事が山積みで毎日毎日仕事に追われています。

・・・んっ、「仕事に追われている?」

今までの自分自身の仕事に対する考え方は、

「自ら考え、行動し、結果を出す」

しかし、今週は日々の業務の中に埋もれてしまい、
上記の思考を失っている事に気がつきました。

人事部は新入社員や、他部署の社員に研修を行う事はありますが、
人事部が研修を受ける事というのはなかなかありません。
だからこそ、自身の感情、思考、行動を常々振り返り、
見直していかなければならないのです。

今週もあと2日です。
心に余裕を持ち、前向きに業務を遂行していきます。


『仕事に追われるな。仕事を追え』
ベンジャミン・フランクリン 


有名な言葉ですね。
 

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家族と仕事観
こんにちは。

ユビキタスエナジーの藤本です。

夏休みに妹に会う機会がありました。

今は顔を合わせる機会も盆か正月とかなり減り、
メールをたまにしたり、電話で軽く話すくらいなもの。

私が実家を出てからは、彼女も結婚をし、
先日8月7日には元気な男の子を出産。

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彼女は保育士として、出産直前まで仕事をしていました。

私も仕事の細かなことは殆ど分からないので、彼女が
どんな仕事をしているのかまったく分かっていませんが、
保育士という仕事柄、相当忙しいかったようです。

保育園で働くようになってすぐの頃はその忙しさに
翻弄されることも。

「お兄ちゃん、仕事のことで相談があるんだけど」。

こんなセリフをよく口にしていました。

ある程度、自分の子供の状況が安定するまでは仕事を
休むようですが、
保育園で彼女を待っている子供もいるようで、

ただ一言、

「家の中にも外にも私の子供はいるの。
どちらも同じ愛情を注いであげないといけない」。

久しぶりに会った彼女とも、仕事の話だけをしたわけではないですが、
自分の子供が生まれ、喜びに満ちあふれ元気そうな感じと、
そして何より、発言の端々から仕事も充実し、
成長をしていることが見てとれ、ほっとしました。

人事という仕事に就く前、私は家族が仕事をしている姿に
関心がありませんでした。全くといっていいくらいです。

どんな仕事をしているのか、それにやりがいを感じているのか、
これからどうしようと思っているのか・・・

しかし、人事という仕事につき、自身の仕事観が確立し、
社員が仕事をする姿を目の当たりにするようになってから、
家族に対してもそれが気になるようになりました。

色々と口を出すことはあまりできなかったりもしますが、
親にしても、兄妹にしても、どんな道を選ぶのであれ、
誇りを持って輝いていてほしいと心から思っています。

たまに愚痴を吐き出すのはあって当然のこと。
ただ、その仕事に対して誇りをもてなくなってしまっている状態を
家族として見たくはない。

それと同じように、ユビキタスエナジーで働いていく上で、
もっとも近い存在、ユビキタスエナジーの社員たちが
本当に仕事を通して輝いて欲しいなということが
今の私の仕事観の一つになっています。
 

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