人事blog
人事Topics
2008/10/08
UB人生第二のスタート
こんにちは。
どうもはじめまして。
ユビキタスエナジーの山中です。
今月から、営業部より異動してまいりました。
タイトルの通り二度目のスタートです。
以前から行く行くは…やってみたいなと考えていた人事部…
ユビキタスエナジーへ入社して3年が経ちますが、
このタイミングで配属になるとは全く予想すらしていなかっただけに
いろんな想いがかけめぐりました。
本当に何が起こるか分からないチャンスと
チャレンジに溢れた会社だなと思います(笑)。
私がこの会社が好きな理由です。
まだまだ不慣れな仕事も多いですが、
「Let's Try Do My Best !!」「がむしゃらは美学だ!!」
がむしゃらになってもう一度駆け抜けてみようと思います。
これから、たくさんのことを皆さんに
お伝え出来ればと思っています。
それでは!!
どうもはじめまして。
ユビキタスエナジーの山中です。
今月から、営業部より異動してまいりました。
タイトルの通り二度目のスタートです。
以前から行く行くは…やってみたいなと考えていた人事部…
ユビキタスエナジーへ入社して3年が経ちますが、
このタイミングで配属になるとは全く予想すらしていなかっただけに
いろんな想いがかけめぐりました。
本当に何が起こるか分からないチャンスと
チャレンジに溢れた会社だなと思います(笑)。
私がこの会社が好きな理由です。
まだまだ不慣れな仕事も多いですが、
「Let's Try Do My Best !!」「がむしゃらは美学だ!!」
がむしゃらになってもう一度駆け抜けてみようと思います。
これから、たくさんのことを皆さんに
お伝え出来ればと思っています。
それでは!!
2008/06/05
『はじめまして』
こんにちは。
ユビキタスエナジー人事部の中山です。
今月から、営業部より異動してまいりました。
今回が初めての書き込みになります。
これから、たくさんのことを皆さんに
お伝え出来ればと思っています。
今回は、『はじめまして』ということもあり、
簡単に私の自己紹介をさせて頂ければと思います。
私は、ユビキタスエナジーに入社して、
3年目を迎えました。
入社して、2年程営業部で過ごしました。
私が入社した時は、まさか自分が人事の仕事をするなんて、
全く想像していませんでした。
いろいろな仕事を任せてくれる。
そういうところが、UBのいいところです。
私は、そんなUBが大好きです。
「会社を知る」。「好きになる」。
それからではないと、
周りに会社のことを伝えることが出来ません。
私はこれから、もっと会社のことを知り、
今以上に会社を好きになります。
そして、皆さんに『熱い』情報をお伝え出来ればと
思っています。
これからも宜しくお願いします。
ユビキタスエナジー人事部の中山です。
今月から、営業部より異動してまいりました。
今回が初めての書き込みになります。
これから、たくさんのことを皆さんに
お伝え出来ればと思っています。
今回は、『はじめまして』ということもあり、
簡単に私の自己紹介をさせて頂ければと思います。
私は、ユビキタスエナジーに入社して、
3年目を迎えました。
入社して、2年程営業部で過ごしました。
私が入社した時は、まさか自分が人事の仕事をするなんて、
全く想像していませんでした。
いろいろな仕事を任せてくれる。
そういうところが、UBのいいところです。
私は、そんなUBが大好きです。
「会社を知る」。「好きになる」。
それからではないと、
周りに会社のことを伝えることが出来ません。
私はこれから、もっと会社のことを知り、
今以上に会社を好きになります。
そして、皆さんに『熱い』情報をお伝え出来ればと
思っています。
これからも宜しくお願いします。
2008/05/12
社内報発行

こんにちは。
ユビキタスエナジーの津賀です。
今月も無事に社内報を発行することができました。
昨年の夏からスタートし、
今回で13回目の発行になります。
自分が思っていた以上に、
多くの回数にビックリしました。
毎月毎月、1号1号の積み重ねが
いつの間にか大きな数字になっていることを
実感しました。
私が社内報に対してモチベーション高く、
継続的に取り組めるのには大きな理由があります。
それは、社長に毎月声をかけていただけることです。
発行日が近づくと、必ず社長が
「今月号はどうだ?」や、 「早く見せてくれ」と聞いてくれるのです。
ある意味プレッシャーも感じます(笑)が、
「社長に楽しみにしてもらえる仕事が出来ること」
に私はヤリガイを感じています。
社内報はまだまだ続いていきます。
そして、いつしかユビキタスの歴史になれるよう、
来月号も気合をいてれ作成していこうと思います。
ユビキタスエナジーの津賀です。
今月も無事に社内報を発行することができました。
昨年の夏からスタートし、
今回で13回目の発行になります。
自分が思っていた以上に、
多くの回数にビックリしました。
毎月毎月、1号1号の積み重ねが
いつの間にか大きな数字になっていることを
実感しました。
私が社内報に対してモチベーション高く、
継続的に取り組めるのには大きな理由があります。
それは、社長に毎月声をかけていただけることです。
発行日が近づくと、必ず社長が
「今月号はどうだ?」や、 「早く見せてくれ」と聞いてくれるのです。
ある意味プレッシャーも感じます(笑)が、
「社長に楽しみにしてもらえる仕事が出来ること」
に私はヤリガイを感じています。
社内報はまだまだ続いていきます。
そして、いつしかユビキタスの歴史になれるよう、
来月号も気合をいてれ作成していこうと思います。
2008/04/22
“関わり”

こんにちは。
ユビキタスエナジーの藤本です。
本日、中途で4名が無事にユビキタスエナジーの
一員となりました。
先日研修を終えた08新卒社員がもう“先輩”に
なるのですから、いつまでも“未熟”という訳には
いきません。
さて、ユビキタスエナジーでは、
新卒の「がむしゃら紹介」同様、名前と顔を
覚えてもらうために入社一日目に写真撮影を行います。
新卒ほど多くの入社数ではありませんので、一人一人
用紙一枚に大きく写真を掲載し、本社・支店に
張り巡らせます。
また、新入社員には配属先の上司・同僚になる社員の
「自己紹介カード」を渡しておきます。
研修を終え、配属になる頃には双方直接顔を
合わせたことはなくとも、受け入れ準備が整っていると
いう流れです。
時代が進み、どんどんデジタルな世の中になりますが、
社員には紙一枚から始まる“関わり”にアナログな温かさを
感じて欲しいと思っています。
企業において、「人」が大事だと言われ続けていますが、
実は人だけを大切にしようと思っても、
なかなかうまくいきません。
そこには必ず“関わり”があります。
そこを大切にすることが何より重要だと思います。
入口は“ちょっとした”“些細な”ことかもしれない。
でも、“大きな”結果の差ができてくると
思いながら、今日も社員を受け入れました。
がんばってほしいですね。
ユビキタスエナジーの藤本です。
本日、中途で4名が無事にユビキタスエナジーの
一員となりました。
先日研修を終えた08新卒社員がもう“先輩”に
なるのですから、いつまでも“未熟”という訳には
いきません。
さて、ユビキタスエナジーでは、
新卒の「がむしゃら紹介」同様、名前と顔を
覚えてもらうために入社一日目に写真撮影を行います。
新卒ほど多くの入社数ではありませんので、一人一人
用紙一枚に大きく写真を掲載し、本社・支店に
張り巡らせます。
また、新入社員には配属先の上司・同僚になる社員の
「自己紹介カード」を渡しておきます。
研修を終え、配属になる頃には双方直接顔を
合わせたことはなくとも、受け入れ準備が整っていると
いう流れです。
時代が進み、どんどんデジタルな世の中になりますが、
社員には紙一枚から始まる“関わり”にアナログな温かさを
感じて欲しいと思っています。
企業において、「人」が大事だと言われ続けていますが、
実は人だけを大切にしようと思っても、
なかなかうまくいきません。
そこには必ず“関わり”があります。
そこを大切にすることが何より重要だと思います。
入口は“ちょっとした”“些細な”ことかもしれない。
でも、“大きな”結果の差ができてくると
思いながら、今日も社員を受け入れました。
がんばってほしいですね。
2008/04/15
新卒社員に送る言葉
こんにちは。
人事部の津賀です。
今週から現場に配属になった新卒社員も、
先輩社員に教わりながら頑張っています。
研修で大きく成長し、現場で大きな実績を
残して欲しいものです。
彼らは学生から社会という世界に入り、
これから数々の壁にぶつかるはずです。
そんな時に、思い出しもらえるような、
自分を支える言葉を送りたいと思います。
------------------------------------------------
丘の上の松が無理ならば、谷あいの低木になれ。
だが、小川のほとりにある最も美しい低木に。
木になれないのなら、やぶになれ。
やぶが無理なら。一握りの草になれ。
そして、大通りを楽しくしてやれ。
カワマスが無理ならクロマスでよい。
だが、湖の中で最も生きのよいクロマスに!
われわれはみなが船長にはなれない。
水夫になるものもいよう。
ひとりひとりに何かすることがある。
大きな仕事もあれば、小さな仕事もあろう。
そして、しなければならない努めは手近にある。
大通りが無理ならば、ほんの小路でよい。
太陽が無理ならば、星になれ。
成功と失敗を分けるのは大きさではない。
何になろうとも最上のものになれ。
------------------------------------------------
人事部の津賀です。
今週から現場に配属になった新卒社員も、
先輩社員に教わりながら頑張っています。
研修で大きく成長し、現場で大きな実績を
残して欲しいものです。
彼らは学生から社会という世界に入り、
これから数々の壁にぶつかるはずです。
そんな時に、思い出しもらえるような、
自分を支える言葉を送りたいと思います。
------------------------------------------------
丘の上の松が無理ならば、谷あいの低木になれ。
だが、小川のほとりにある最も美しい低木に。
木になれないのなら、やぶになれ。
やぶが無理なら。一握りの草になれ。
そして、大通りを楽しくしてやれ。
カワマスが無理ならクロマスでよい。
だが、湖の中で最も生きのよいクロマスに!
われわれはみなが船長にはなれない。
水夫になるものもいよう。
ひとりひとりに何かすることがある。
大きな仕事もあれば、小さな仕事もあろう。
そして、しなければならない努めは手近にある。
大通りが無理ならば、ほんの小路でよい。
太陽が無理ならば、星になれ。
成功と失敗を分けるのは大きさではない。
何になろうとも最上のものになれ。
------------------------------------------------
2008/02/05
当たり前のことから

皆さん、こんにちは。
ユビキタスエナジー人事部の藤本です。
弊社では、12月から新入社員の研修の一貫として
本社のまわりのゴミ拾いを研修をはじめる前に行っています。
清掃も“あいさつ”と同じ。ごく当たり前のことですが、
だからこそ大切にしたい。
清掃用ジャンバーを着ての「ゴミ拾い」という
作業は結構目立ちます(笑)。
せっかくですので、今回2月5日入社として参加した新人社員の感想を
聞いてみました。
---------------------------------------------------------------------
□新人社員M.Kさん□
今日、初めて街の清掃をしてみて一番に感じたことは、
とても気持ちが良いという事でした。朝早くからの
社外清掃は面倒だなと思っていましたが、実際にやってみると、
体を動かすことがとても心地よくて、頭もすっきり働いて仕事も
スムーズに進む気がしました。
□新人社員U.Tさん□
いつも、外は汚すことはあっても、清掃をすることはほとんどなく、
本当に久しぶりの経験でした。社内の人間皆するので、
やる気も出て街が美しくなることが素直に嬉しかったです。
□新人社員U.Iさん□
今日、初めて社外清掃をして一番に驚いたことは、
皆で同じジャンパー(?)を着て清掃活動をするということです。
新入社員で不安が一杯の中、全員が同じ1つの作業を
することによって、コミュニケーションが図れた気もしますし、
同期の絆が強まったように思います。
□新人社員I.Aさん□
清掃作業中、何気なく道の落ち葉を掃いていたのですが、
近所のおばさんに「ありがとう」と言って頂きました。
普段だったら会話をする機会の無い人でもこうしたきっかけで
会社の話(何の会社なの?等)や天気の話などが出来て良かったと思います。
---------------------------------------------------------------------
清掃という枠を越え、同期のことであったりと付随的な意味合いも
出ているようですね。
すごく小さな活動ですが、中途入社とはいえ、はじめて
社会人になる社員が多い弊社にとって、こういった活動を通し、
基本的な事を徹底させ、気持ちのよさも同時に感じてもらう
ことには大きな意味があるように思います。
ユビキタスエナジー人事部の藤本です。
弊社では、12月から新入社員の研修の一貫として
本社のまわりのゴミ拾いを研修をはじめる前に行っています。
清掃も“あいさつ”と同じ。ごく当たり前のことですが、
だからこそ大切にしたい。
清掃用ジャンバーを着ての「ゴミ拾い」という
作業は結構目立ちます(笑)。
せっかくですので、今回2月5日入社として参加した新人社員の感想を
聞いてみました。
---------------------------------------------------------------------
□新人社員M.Kさん□
今日、初めて街の清掃をしてみて一番に感じたことは、
とても気持ちが良いという事でした。朝早くからの
社外清掃は面倒だなと思っていましたが、実際にやってみると、
体を動かすことがとても心地よくて、頭もすっきり働いて仕事も
スムーズに進む気がしました。
□新人社員U.Tさん□
いつも、外は汚すことはあっても、清掃をすることはほとんどなく、
本当に久しぶりの経験でした。社内の人間皆するので、
やる気も出て街が美しくなることが素直に嬉しかったです。
□新人社員U.Iさん□
今日、初めて社外清掃をして一番に驚いたことは、
皆で同じジャンパー(?)を着て清掃活動をするということです。
新入社員で不安が一杯の中、全員が同じ1つの作業を
することによって、コミュニケーションが図れた気もしますし、
同期の絆が強まったように思います。
□新人社員I.Aさん□
清掃作業中、何気なく道の落ち葉を掃いていたのですが、
近所のおばさんに「ありがとう」と言って頂きました。
普段だったら会話をする機会の無い人でもこうしたきっかけで
会社の話(何の会社なの?等)や天気の話などが出来て良かったと思います。
---------------------------------------------------------------------
清掃という枠を越え、同期のことであったりと付随的な意味合いも
出ているようですね。
すごく小さな活動ですが、中途入社とはいえ、はじめて
社会人になる社員が多い弊社にとって、こういった活動を通し、
基本的な事を徹底させ、気持ちのよさも同時に感じてもらう
ことには大きな意味があるように思います。
2008/01/28
自分の枠
皆さん、こんにちは。
人事部の藤本です。
先日、面白い話を聞きました。
ノミと箱の話です(聞いた事ある人いますか?)。
ノミは最大で垂直方向に20cm(体長4mmとして体長の50倍)
水平方向に40cm(同100倍)跳ぶことが出来ます。
(もし身長160cmの人間が同じように跳ぶことが出来たら80m、
幅跳びなら160m跳べることになるそうです。驚異ですね)。
そこで、なのですが、
--------------------------------------------------------------
20cm跳べるノミがいます。
そのノミを高さ10cmの箱に入れ、ふたをします。
しばらく放置。
箱の中で、ノミは跳び続けます。
そして、そのノミを再び箱から出してみます。
さてそのノミはどうなるでしょう。
--------------------------------------------------------------
ノミが入っている箱の天井を取り除いてみると、
ノミは「やっと外に出れる!」という喜びから箱の外に飛び出る・・・
という事にはならず、
ノミは相変わらず、さっきまであった天井にぶつからない高さで飛び続けるそうです。
物理的に天井がなくなっても、
ノミの心の中では天井がいまだに存在しているかのように、飛び続ける・・・。
つまり、「10cmしか跳べなくなっている」ということ。
どのノミも、もともとはそれ以上の跳躍力を持っていたにも関わらずです。
自分で勝手に限界をつくってしまったために、
本来持っている能力を発揮できなくなってしまったのです。
この話の中に出てくるノミは、
人間にもすごく当てはまる気がしました。
過去の経験から、自分で「ここまで」と線引きをしてしまって、
自分の限界を決めてしまうことがよくありませんか?
「ここまでしか、できないだろう」とか
「これくらいしか、前はできなかったから」という感じで、
自分のリミットを決めてしまう。
いったん、そうして自分の枠を決めてしまうと、
自分はその枠の範囲内での、パフォーマンスしかしなくなる。
本当はそれ以上の能力を持っているのに、
自らが心理的に作り出した限界に囚われてしまう。
そんなもったいない状況を、
自分で造り上げていないでしょうか?
知らず知らずのうちに
どんな限界を自分の中で設けているでしょうか?
自分が限界だと思っている事。
自分が、「これは無理でしょ」と思っている事にはどんな事がありますか?
それは本当に、本当に無理な事なのか。
本当に、自分の限界なのか。
この機会に、1度思い返してみるのもいいかもしれません。
人事部の藤本です。
先日、面白い話を聞きました。
ノミと箱の話です(聞いた事ある人いますか?)。
ノミは最大で垂直方向に20cm(体長4mmとして体長の50倍)
水平方向に40cm(同100倍)跳ぶことが出来ます。
(もし身長160cmの人間が同じように跳ぶことが出来たら80m、
幅跳びなら160m跳べることになるそうです。驚異ですね)。
そこで、なのですが、
--------------------------------------------------------------
20cm跳べるノミがいます。
そのノミを高さ10cmの箱に入れ、ふたをします。
しばらく放置。
箱の中で、ノミは跳び続けます。
そして、そのノミを再び箱から出してみます。
さてそのノミはどうなるでしょう。
--------------------------------------------------------------
ノミが入っている箱の天井を取り除いてみると、
ノミは「やっと外に出れる!」という喜びから箱の外に飛び出る・・・
という事にはならず、
ノミは相変わらず、さっきまであった天井にぶつからない高さで飛び続けるそうです。
物理的に天井がなくなっても、
ノミの心の中では天井がいまだに存在しているかのように、飛び続ける・・・。
つまり、「10cmしか跳べなくなっている」ということ。
どのノミも、もともとはそれ以上の跳躍力を持っていたにも関わらずです。
自分で勝手に限界をつくってしまったために、
本来持っている能力を発揮できなくなってしまったのです。
この話の中に出てくるノミは、
人間にもすごく当てはまる気がしました。
過去の経験から、自分で「ここまで」と線引きをしてしまって、
自分の限界を決めてしまうことがよくありませんか?
「ここまでしか、できないだろう」とか
「これくらいしか、前はできなかったから」という感じで、
自分のリミットを決めてしまう。
いったん、そうして自分の枠を決めてしまうと、
自分はその枠の範囲内での、パフォーマンスしかしなくなる。
本当はそれ以上の能力を持っているのに、
自らが心理的に作り出した限界に囚われてしまう。
そんなもったいない状況を、
自分で造り上げていないでしょうか?
知らず知らずのうちに
どんな限界を自分の中で設けているでしょうか?
自分が限界だと思っている事。
自分が、「これは無理でしょ」と思っている事にはどんな事がありますか?
それは本当に、本当に無理な事なのか。
本当に、自分の限界なのか。
この機会に、1度思い返してみるのもいいかもしれません。
2008/01/07
書き初め

新年明けましておめでとうございます。
今年もどうぞ宜しくお願い致します。
人事部の津賀です。
皆さんのお正月はいかがでしたでしょうか?
私は実家に帰省をし、久々にゆっくりとした時間を過ごしました。
リフレッシュもした事ですし、いよいよ新年の始まりですね。
私事ですが、入社をしてからあっという間に2年半が過ぎました。
思えば会社と共に成長し、走った日々でした。
多くの仲間に出会い、多くの人に支えられ、
ここまで来たと実感しております。
今年も、これまでお世話になってきた人達に恩返しができるよう、
結果を求めさらに加速し成長していこうと思っています。
早速ですが、昨年から人事部発信で社内でも好評の「がむしゃら通信」
2008年第一号の発行をしました。
今回は1月ですので、社員の今年の抱負を掲載しました。
いわゆる「書き初め」というやつです。
「飛躍」「常勝」「覚醒」「進化」など、熱い言葉がかなり多いですね。
さあ、今年もこれからです。
がんばっていきましょう!
今年もどうぞ宜しくお願い致します。
人事部の津賀です。
皆さんのお正月はいかがでしたでしょうか?
私は実家に帰省をし、久々にゆっくりとした時間を過ごしました。
リフレッシュもした事ですし、いよいよ新年の始まりですね。
私事ですが、入社をしてからあっという間に2年半が過ぎました。
思えば会社と共に成長し、走った日々でした。
多くの仲間に出会い、多くの人に支えられ、
ここまで来たと実感しております。
今年も、これまでお世話になってきた人達に恩返しができるよう、
結果を求めさらに加速し成長していこうと思っています。
早速ですが、昨年から人事部発信で社内でも好評の「がむしゃら通信」
2008年第一号の発行をしました。
今回は1月ですので、社員の今年の抱負を掲載しました。
いわゆる「書き初め」というやつです。
「飛躍」「常勝」「覚醒」「進化」など、熱い言葉がかなり多いですね。
さあ、今年もこれからです。
がんばっていきましょう!
2007/08/30
採用スタンス
こんにちは。
ユビキタスエナジーの藤本です。
本日は、採用HPについて書いてみようかと思います。
まずは、そもそも採用HPっているの?いらないの?ってところから。
転職サイト(R社さんなど。お世話になってますが)に募集広告を
掲載すればそれで事足りるような気もします。
しかし、それだけではダメ(ではないかと)。
実は、説明会時に記入していただくアンケートを取ってみて分かったんですが、
多くの人が募集広告を見た後に、HPを見ていたんですね。
生の声というやつでしょうか。一番大切な情報です。
今の転職者の行動心理というのは、
知る⇒調べる⇒判断する⇒共感する⇒決断する⇒応募する⇒体感する
という流れなんでしょうか。
「リクルートブック世代(すいません。歳がバレそうですが)」には
信じられないですね(笑)。
「知る」は、転職サイトの募集広告。
「調べる」以後はその会社のWebサイト。
「体感する」のは説明会や面接でしょうか。
その後は、それを「リアル」に繰り返すんでしょうね。
「リアル」に知る⇒調べる⇒判断する⇒共感する⇒入社を決断する⇒入社
まさしく、「恋愛」と同じです(笑)
人材こそが成長の源泉となっているユビキタスエナジーにとって、
その意味で、多くの方から事業内容を始め、多角的に理解していただくためには、
募集広告だけでは、足りていないのではないかと気づきました。
「情報の出し方」とその「ボリューム」でしょうか。
大企業と異なり、何をやっている会社か、どんな会社か、
どんな経営者で、どういう人が働いているのか、何を目指しているのか、
そういった情報は多くの人が知りません。
その意味で自社のWebサイトの充実こそが、最も大事なポイントとなると
思っています。
説明会開催を始め、WEBサイトを充実させることで、
情報不足を補い、転職サイトの情報では不足している点を補っていきたいんです。
採用市場は厳しいものの、もっともっと工夫を凝らしてユビキタスエナジー「らしさ」を
伝えることができれば。
それによって、多くの方とお会いできればと思っています。
しかし、「らしさ」って。
まずは「がむしゃら」なところでしょうか(笑)
「一つの目的に向かって、勢い込んで向こう見ずにする・こと(大辞林)」。
その意味を込めて、このHPも募集広告もメッセージ性を重視していきます。
実はHPがユビキタスエナジーの採用スタンスにダイレクトに
直結していることがご理解いただければ。
決して自己満足で終わらないようにしたいですね。
気合が入りました(笑)。
ユビキタスエナジーの藤本です。
本日は、採用HPについて書いてみようかと思います。
まずは、そもそも採用HPっているの?いらないの?ってところから。
転職サイト(R社さんなど。お世話になってますが)に募集広告を
掲載すればそれで事足りるような気もします。
しかし、それだけではダメ(ではないかと)。
実は、説明会時に記入していただくアンケートを取ってみて分かったんですが、
多くの人が募集広告を見た後に、HPを見ていたんですね。
生の声というやつでしょうか。一番大切な情報です。
今の転職者の行動心理というのは、
知る⇒調べる⇒判断する⇒共感する⇒決断する⇒応募する⇒体感する
という流れなんでしょうか。
「リクルートブック世代(すいません。歳がバレそうですが)」には
信じられないですね(笑)。
「知る」は、転職サイトの募集広告。
「調べる」以後はその会社のWebサイト。
「体感する」のは説明会や面接でしょうか。
その後は、それを「リアル」に繰り返すんでしょうね。
「リアル」に知る⇒調べる⇒判断する⇒共感する⇒入社を決断する⇒入社
まさしく、「恋愛」と同じです(笑)
人材こそが成長の源泉となっているユビキタスエナジーにとって、
その意味で、多くの方から事業内容を始め、多角的に理解していただくためには、
募集広告だけでは、足りていないのではないかと気づきました。
「情報の出し方」とその「ボリューム」でしょうか。
大企業と異なり、何をやっている会社か、どんな会社か、
どんな経営者で、どういう人が働いているのか、何を目指しているのか、
そういった情報は多くの人が知りません。
その意味で自社のWebサイトの充実こそが、最も大事なポイントとなると
思っています。
説明会開催を始め、WEBサイトを充実させることで、
情報不足を補い、転職サイトの情報では不足している点を補っていきたいんです。
採用市場は厳しいものの、もっともっと工夫を凝らしてユビキタスエナジー「らしさ」を
伝えることができれば。
それによって、多くの方とお会いできればと思っています。
しかし、「らしさ」って。
まずは「がむしゃら」なところでしょうか(笑)
「一つの目的に向かって、勢い込んで向こう見ずにする・こと(大辞林)」。
その意味を込めて、このHPも募集広告もメッセージ性を重視していきます。
実はHPがユビキタスエナジーの採用スタンスにダイレクトに
直結していることがご理解いただければ。
決して自己満足で終わらないようにしたいですね。
気合が入りました(笑)。
2007/06/29
完成!

こんにちは。
ユビキタスエナジーの藤本です。
「?」。。。の声が聞こえてきそうです。
この画像は、以前(6/8ブログ)に書いた『クレドカード』の
完成品なんです!
ついに出来ました。
これを7月7日の「設立2周年パーティー」に配布します。
そのときまでは、あえて「モザイク」をかけておきます(笑)
『クレドカード』始め、「設立2周年パーティー」で社員は何を思う
のでしょうか。
モチベーションというものは、何の刺激もなく長期間放ったらかしにしていると、
必ず低下します。
勿論、こうしたモチベーション管理は個人ですべきかもしれない。
しかし、すべての社員が自身でモチベーションを保ち続けたり、
能動的にモチベーションを上げる“きっかけ”を
作り出せるわけではない。
若い社員が多いなら尚更ですね。
こうした機会を“きっかけ”に、
「なぜユビキタスエナジーに入社したのか?」、彼ら自身の
「原点」を思い出すでしょう。
いや、思い出して欲しいものです。
そして、新鮮な気持ちで熱く仕事に向き合ってもらいたいですね。
ユビキタスエナジーの藤本です。
「?」。。。の声が聞こえてきそうです。
この画像は、以前(6/8ブログ)に書いた『クレドカード』の
完成品なんです!
ついに出来ました。
これを7月7日の「設立2周年パーティー」に配布します。
そのときまでは、あえて「モザイク」をかけておきます(笑)
『クレドカード』始め、「設立2周年パーティー」で社員は何を思う
のでしょうか。
モチベーションというものは、何の刺激もなく長期間放ったらかしにしていると、
必ず低下します。
勿論、こうしたモチベーション管理は個人ですべきかもしれない。
しかし、すべての社員が自身でモチベーションを保ち続けたり、
能動的にモチベーションを上げる“きっかけ”を
作り出せるわけではない。
若い社員が多いなら尚更ですね。
こうした機会を“きっかけ”に、
「なぜユビキタスエナジーに入社したのか?」、彼ら自身の
「原点」を思い出すでしょう。
いや、思い出して欲しいものです。
そして、新鮮な気持ちで熱く仕事に向き合ってもらいたいですね。






