人事blog
社内Topics
2007/11/22
サプライズ!

みなさん、こんにちは。
ユビキタスエナジーの津賀です。
突然ですが、先週末に営業部でサプライズがありました。
それは、木曜日の終業後の事。
私が営業部のフロアーに行くと、みんなが机の周りに集まり、
何やらヒソヒソとやっていました。
ヒソヒソといっても結構な人数ですが(笑)。
「ん?何だ?」
と思い目をこらしてみると、みなで大きなケーキを囲み、
ロウソクに火を付け、会議が終わるのを待っていました。
どうやら弊社常務の誕生日のようです。
そして、待つこと5分、ようやく常務が戻ってきて、
電気が消えた部屋にみんながいる姿にビックリ。
そして「Happy Birthday」を熱唱が始まります。
まさに、「サプライズ」。
普段は常に厳しい顔をしている常務です(笑)が、
この瞬間は本当に驚いたようで満面の笑みを浮かべていました。
最高のコミュニケーションの場です。
いい仕事をするためにもこういったオンとオフのメリハリは
大切ですよね。
日々の仕事で、このようなイベントを行う事は難しいですが、
フッと心温まる瞬間でした。
今後もこんな交流が増えていくんだろうなと思いながら。
ユビキタスエナジーの津賀です。
突然ですが、先週末に営業部でサプライズがありました。
それは、木曜日の終業後の事。
私が営業部のフロアーに行くと、みんなが机の周りに集まり、
何やらヒソヒソとやっていました。
ヒソヒソといっても結構な人数ですが(笑)。
「ん?何だ?」
と思い目をこらしてみると、みなで大きなケーキを囲み、
ロウソクに火を付け、会議が終わるのを待っていました。
どうやら弊社常務の誕生日のようです。
そして、待つこと5分、ようやく常務が戻ってきて、
電気が消えた部屋にみんながいる姿にビックリ。
そして「Happy Birthday」を熱唱が始まります。
まさに、「サプライズ」。
普段は常に厳しい顔をしている常務です(笑)が、
この瞬間は本当に驚いたようで満面の笑みを浮かべていました。
最高のコミュニケーションの場です。
いい仕事をするためにもこういったオンとオフのメリハリは
大切ですよね。
日々の仕事で、このようなイベントを行う事は難しいですが、
フッと心温まる瞬間でした。
今後もこんな交流が増えていくんだろうなと思いながら。
2007/11/15
会社が成長すると

みなさん、こんにちは。
ユビキタスエナジーの藤本です。
昨日、ちょっと変わった夢を見たのでそれを
今日は書いてみようかと思います。
その内容は、ユビキタスエナジーの5年後。
近未来ですね。
ユビキタスエナジーが会社としてとても大きくなっていました。
どんな感じだったかと言えば、
「今と比べて顔と名前が一致しない人がいる」。
これは明らかに新しいメンバーが増えたからでしょう。
「働く環境が良くなった」。
パソコンや、備品に至るまで、設立2年の今から
比べると働く環境はものすごい勢いで整っていました。
そのせいでしょうか。
総務部はテンヤワンヤと仕事をしていましたね(笑)。
例を上げればキリがないのですが、
自分がいる組織が大きくなっている感覚を社員みんな持っているようで、
顔も誇らしげ(今もそうですが)で、自信に充ち溢れていました。
しかし、逆も然り。
ポジティブなものばかりではなかったです。
「意思疎通が中々はかりにくい」。
「それぞれのメンバーが持つ意識・温度感に差がある」。
など、明確に課題として受け取れる側面がありました。
とはいえ、そうした問題は会社の規模の大小ということを超え、
会社の成長の過程において処々起こる一つのケースといえます。
会社は変わっていきます。その意味では生きものですよね。
ユビキタスエナジーは小さくまとまってしまった状態を
現状維持させるようなことは現状ありません。
より世の中や、顧客に対して価値提供していこうと思えば、
小さい組織では限界があります。
もちろん、どこまで大きくなっていくのか、ベストな大きさと
いうのは非常に難しい問題ですが、自分たちが目指す価値を
共有できる多く仲間と価値をうみだすことに「がむしゃら」になることは
本当に面白い。
その中で、変わっていないことがありました。
「がむしゃらは美学だ!」
ユビキタスエナジーの採用キャッチコピーです。
これは、ユビキタスエナジーの「根っこ」だと思います。
正直、変わっていなくてホッとしました(笑)
「根っこ」がしっかりしていれば、どんな環境でも樹は大きく
成長し、多くの花を咲かせる。
大切なのは、たとえ1000人の規模になっても今のような、
組織に対する責任感や、主体性をもち続けることだと思います。
そういった意味で、新たな仲間を増やす採用に
携われていることはとてもありがたいミッションだと改めて思いました。
目が覚めると不思議な感覚だったのですが・・・(笑)
ユビキタスエナジーの藤本です。
昨日、ちょっと変わった夢を見たのでそれを
今日は書いてみようかと思います。
その内容は、ユビキタスエナジーの5年後。
近未来ですね。
ユビキタスエナジーが会社としてとても大きくなっていました。
どんな感じだったかと言えば、
「今と比べて顔と名前が一致しない人がいる」。
これは明らかに新しいメンバーが増えたからでしょう。
「働く環境が良くなった」。
パソコンや、備品に至るまで、設立2年の今から
比べると働く環境はものすごい勢いで整っていました。
そのせいでしょうか。
総務部はテンヤワンヤと仕事をしていましたね(笑)。
例を上げればキリがないのですが、
自分がいる組織が大きくなっている感覚を社員みんな持っているようで、
顔も誇らしげ(今もそうですが)で、自信に充ち溢れていました。
しかし、逆も然り。
ポジティブなものばかりではなかったです。
「意思疎通が中々はかりにくい」。
「それぞれのメンバーが持つ意識・温度感に差がある」。
など、明確に課題として受け取れる側面がありました。
とはいえ、そうした問題は会社の規模の大小ということを超え、
会社の成長の過程において処々起こる一つのケースといえます。
会社は変わっていきます。その意味では生きものですよね。
ユビキタスエナジーは小さくまとまってしまった状態を
現状維持させるようなことは現状ありません。
より世の中や、顧客に対して価値提供していこうと思えば、
小さい組織では限界があります。
もちろん、どこまで大きくなっていくのか、ベストな大きさと
いうのは非常に難しい問題ですが、自分たちが目指す価値を
共有できる多く仲間と価値をうみだすことに「がむしゃら」になることは
本当に面白い。
その中で、変わっていないことがありました。
「がむしゃらは美学だ!」
ユビキタスエナジーの採用キャッチコピーです。
これは、ユビキタスエナジーの「根っこ」だと思います。
正直、変わっていなくてホッとしました(笑)
「根っこ」がしっかりしていれば、どんな環境でも樹は大きく
成長し、多くの花を咲かせる。
大切なのは、たとえ1000人の規模になっても今のような、
組織に対する責任感や、主体性をもち続けることだと思います。
そういった意味で、新たな仲間を増やす採用に
携われていることはとてもありがたいミッションだと改めて思いました。
目が覚めると不思議な感覚だったのですが・・・(笑)
2007/11/12
「時間」
みなさん、こんにちは。
ユビキタスエナジーの津賀です。
最近仕事内容が変化する事により、
ふっとこんなことに気づかされました。
「自分には時間の管理能力が欠けている」と。
今まで、時間の管理という事自体対して、
特に意識を置いてこなかったのですが、
ここ最近、日々の仕事を行う中でそんなことを思いました。
しかし、これは自分にとって大きな収穫です。
もともと自分の考えとして、
「仕事とは問題を発見し、それを改善するためのプロセスを作りだし、
そしてそれを実行し、結果を出す。そしてまた修正。その繰り返しである」
と思っているからです。
つまり、仕事ができるようになる為には、
同じく自分自身の問題を発見し、
それを改善し、実行する事によって、
成長していくと考えています。
時間の管理能力がない。
この気づきは、自分が成長できるチャンスなのです。
もう11月も半ばです。あっという間に月末になります。
そして、師走。
「仕事を追え。仕事に追われるな」ですね。
来月焦らないよう、今から走っておこうと思います。
ユビキタスエナジーの津賀です。
最近仕事内容が変化する事により、
ふっとこんなことに気づかされました。
「自分には時間の管理能力が欠けている」と。
今まで、時間の管理という事自体対して、
特に意識を置いてこなかったのですが、
ここ最近、日々の仕事を行う中でそんなことを思いました。
しかし、これは自分にとって大きな収穫です。
もともと自分の考えとして、
「仕事とは問題を発見し、それを改善するためのプロセスを作りだし、
そしてそれを実行し、結果を出す。そしてまた修正。その繰り返しである」
と思っているからです。
つまり、仕事ができるようになる為には、
同じく自分自身の問題を発見し、
それを改善し、実行する事によって、
成長していくと考えています。
時間の管理能力がない。
この気づきは、自分が成長できるチャンスなのです。
もう11月も半ばです。あっという間に月末になります。
そして、師走。
「仕事を追え。仕事に追われるな」ですね。
来月焦らないよう、今から走っておこうと思います。
2007/11/08
「プロフェッショナル」
みなさん、こんにちは。
ユビキタスエナジーの藤本です。
代表の田中が自身の身の回りで起こったことをブログに書いています。
それを見始めたのがきっかけで様々な業界の経営者のブログを
拝見するようになりました。
その中で、ふと思ったこと。
その経営者が、プライベートで何気なく入った飲食店。
まずは内装を確認するところから始まり、
料理を注文。しかし、そのことよりも思考は別のところに。
どんどんそのお店をチェックしていきます。
お店の規模を観察して客席数と回転率を予想。料理の値段から
客単価をはじき出し、そこから売り上げを想定する。
ついには営業利益も出してしまったり。
頭はさらに回転していき、
サービスの良し悪しや、仕組みまで想像し、
課題と改善案、「自分なら」というオリジナリティまで導き出す。
そうして、料理の感想よりも「このお店は○○だな」と
誰に言われる訳なくコンサルティングまでしてしまします。
なぜだろう・・・
経営者の皆さんが、決して意識してやっているわけではないと思います。
「どんなお店に入っても、チェックしてしまうんだ」という類のものでは無いでしょう。
おそらく社長という名の“職業病”なんだと思います。
代表の田中もそうですがプライベートであっても常に経営のことを
無意識に考えてしまうその姿勢に驚きます。
仕事時間以外であっても尚、仕事のことを考える。
四六時中、24時間、社長な訳ですから。
こういった、仕事への姿勢が、非凡なパフォーマンスを生み出すのでしょう。
見かけはオンオフを区別し、休みを取りながらも、
24時間、その仕事を意識の奥底で吟味している。
その境地を「プロフェッショナル」と呼ぶのかもしれません。
そうするとまだまだ私は甘いですね(笑)
身近に代表の田中という勉強材料があります。
がんばらなくては。
ユビキタスエナジーの藤本です。
代表の田中が自身の身の回りで起こったことをブログに書いています。
それを見始めたのがきっかけで様々な業界の経営者のブログを
拝見するようになりました。
その中で、ふと思ったこと。
その経営者が、プライベートで何気なく入った飲食店。
まずは内装を確認するところから始まり、
料理を注文。しかし、そのことよりも思考は別のところに。
どんどんそのお店をチェックしていきます。
お店の規模を観察して客席数と回転率を予想。料理の値段から
客単価をはじき出し、そこから売り上げを想定する。
ついには営業利益も出してしまったり。
頭はさらに回転していき、
サービスの良し悪しや、仕組みまで想像し、
課題と改善案、「自分なら」というオリジナリティまで導き出す。
そうして、料理の感想よりも「このお店は○○だな」と
誰に言われる訳なくコンサルティングまでしてしまします。
なぜだろう・・・
経営者の皆さんが、決して意識してやっているわけではないと思います。
「どんなお店に入っても、チェックしてしまうんだ」という類のものでは無いでしょう。
おそらく社長という名の“職業病”なんだと思います。
代表の田中もそうですがプライベートであっても常に経営のことを
無意識に考えてしまうその姿勢に驚きます。
仕事時間以外であっても尚、仕事のことを考える。
四六時中、24時間、社長な訳ですから。
こういった、仕事への姿勢が、非凡なパフォーマンスを生み出すのでしょう。
見かけはオンオフを区別し、休みを取りながらも、
24時間、その仕事を意識の奥底で吟味している。
その境地を「プロフェッショナル」と呼ぶのかもしれません。
そうするとまだまだ私は甘いですね(笑)
身近に代表の田中という勉強材料があります。
がんばらなくては。
2007/11/05
立ち上げ~福岡支店~

みなさん、こんにちは。
ユビキタスエナジーの藤本です。
当HP「最新ニュース」にも記載しましたが、
先月から福岡支店が立ち上げになりました。
先日出張で赴くことがありましたので、
本日はその時の画像を掲載します。
5月に先に立ち上がった名古屋支店同様思うことですが、
まだまだ場所を持て余している感はありますね(笑)。
フロアも半分が使われていない状況でした(写真右)。
今後、それを埋めていく。
それが「立ち上げ」の醍醐味でしょう。
現在、まだ10人。はっきり言って、可能性は未知数です。
いかに実績を上げるか、どんな組織にしていきたいか。
どんな仕組みがあれば、効率よく仕事をすすめることができるか。
試行錯誤の連続となりますが、トライできることも数え切れません。
自分の努力がオフィスを支えているということを実感していると思います。
今はまさに、何も用意されていない「ゼロからのスタート」。
「失敗できない」というプレッシャーはあるでしょうが、それよりは
知らない土地で自分の力が通用するかどうか試してみたいと
言わんばかりに頑張っています。
「受注メール」からも調子の良さが伺えます。
何よりも「ゼロからのスタート」というのが
たまらないんでしょう(笑)
UBの社員「らしい」といえば「らしい」ですね。
これで、支店も大阪、名古屋と福岡。
売上や社員数だけでなく、こんなところからも会社の成長を感じます。
今、まさに「歴史」が創られている。
今の経験が彼らを大きくすることは間違いありませんね。
「あの頃何もなかったのに・・・」と後々振り返るのでしょう。
「ちょっとすれば、大所帯となっているんだろうな」と
期待に胸と心を躍らせつつ。
大きな目標達成に向かって。
P.S.
福岡支店の皆、今度社長が「陣中見舞い」に
向かわれるそうですよ!
ユビキタスエナジーの藤本です。
当HP「最新ニュース」にも記載しましたが、
先月から福岡支店が立ち上げになりました。
先日出張で赴くことがありましたので、
本日はその時の画像を掲載します。
5月に先に立ち上がった名古屋支店同様思うことですが、
まだまだ場所を持て余している感はありますね(笑)。
フロアも半分が使われていない状況でした(写真右)。
今後、それを埋めていく。
それが「立ち上げ」の醍醐味でしょう。
現在、まだ10人。はっきり言って、可能性は未知数です。
いかに実績を上げるか、どんな組織にしていきたいか。
どんな仕組みがあれば、効率よく仕事をすすめることができるか。
試行錯誤の連続となりますが、トライできることも数え切れません。
自分の努力がオフィスを支えているということを実感していると思います。
今はまさに、何も用意されていない「ゼロからのスタート」。
「失敗できない」というプレッシャーはあるでしょうが、それよりは
知らない土地で自分の力が通用するかどうか試してみたいと
言わんばかりに頑張っています。
「受注メール」からも調子の良さが伺えます。
何よりも「ゼロからのスタート」というのが
たまらないんでしょう(笑)
UBの社員「らしい」といえば「らしい」ですね。
これで、支店も大阪、名古屋と福岡。
売上や社員数だけでなく、こんなところからも会社の成長を感じます。
今、まさに「歴史」が創られている。
今の経験が彼らを大きくすることは間違いありませんね。
「あの頃何もなかったのに・・・」と後々振り返るのでしょう。
「ちょっとすれば、大所帯となっているんだろうな」と
期待に胸と心を躍らせつつ。
大きな目標達成に向かって。
P.S.
福岡支店の皆、今度社長が「陣中見舞い」に
向かわれるそうですよ!

