人事blog

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天職
こんにちは。

ユビキタスエナジーの藤本です。

本日は以前に紹介した(http://www.ub-saiyo.com/blog/2007/06/post_21.php
ユビキタスエナジーの朝礼での一コマです。

代表の田中が「天職」について話ました。

(以下、コメント抜粋)

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そもそも天職って何?好きな仕事をする事?お金を稼ぐ事?
自分の好きな事を職にして、尚且つ高収入。
そのような人はごく僅かしかいない。
自身も今やっていることが天職かどうかはまだ分からない。

世の中には数多くの仕事がある。
その全てを経験する事は不可能なんだ。
ということは、ホントに一番自分に適した仕事(天職)か
どうかの判断は不可能と言うこと。

要するに今の仕事を天職と思えるかどうかは全てその人次第に
なってしまうのだよ。
大事なのは与えられた仕事を素直に受け入れて、
熱意と強い意志を持って、一心不乱に続ける事。

仕事なので辛い事、面倒な事もたくさんある。それは事実だ。
しかし、自身楽しむ努力をしている。
確実に言える事は、受身の姿勢で仕事をしてる人は、
仕事を楽しむのは難しい。何事も自発的に前向きに取り組む事。
それだけでも得れるものは違ってくるよ。

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いかがでしょうか?

私も人事をしていると応募者の方からよく「天職」について
聞かれます。

上記コメントではないですが、要は「捉え方」次第では
ないかなと思いますね。

決して現実を逃げるのではなく、それをどう受け入れることが
できるか。

ユビキタスエナジーの社員には是非それを感じながら仕事と
向き合ってほしい。

とても考えさせられました。
 

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いつでも本気で

こんにちは。

ユビキタスエナジーの津賀です。

この一週間は肉体的にハードでした。

というのも設立2周年記念パーティーや、内定者とのイベントが
多かったから。

先日、大阪で内定者とフットサルを楽しみました。
久々の運動、内定者とのイベントなのでかなり張り切って挑んだものの、
社会人2年間+大学4年間=6年間ほとんど運動をしていなかった現実。

やはり体は全く言うことをききません(笑)。
最初から全力だったのですが、内定者に振り回されっぱなしでした。

足がもつれるという人生初の経験まで。

いや、恥ずかしい限りですね。

そして、10日には内定者とボーリング。

しかも、今回のイベントには取締役にも参加していただきました。
こちらも最初から本気で!

さすがにフットサル程は動かないので、融通がききます(笑)。

体が動けばなんとかなるもの。

内定者とはいえ、「勝負」は「勝負」。
人事部は手を抜きません!
「負けたくない」という気持ちがメラメラと起き、まさしく必死でした。

結果は11人中、上位3人中2人が人事部メンバー。

内定者イベントなのに・・・(笑)

一番盛り上がっていたのは、もしかすると人事部かも(笑)。

上記だけを読むと遊んでばかりだな、大人げないなと
思われてしまうかもしれませんが、二つに共通していること。

それは、『最初から”本気”』で臨むということです。

これはユビキタスエナジーのDNA、カラーだと言えます。

仕事となれば、その要素はより必要とされます。

こういったイベントからでも、それは伝えたかったし、
伝わったのではないでしょうか。

仕事以外での人間付き合いというのはすごく大事だし、
それが「本気」であればなおのこと。

私自身がユビキタスエナジーのそういったいい環境の中で育ったので、
内定者ともこれからも交流で関係を深め、伝えて行こうと思っています。

とはいえ、もちろん帰りの新幹線の中では爆睡でしたけどね(笑)。

筋肉痛がこないことを祈って・・・。
 

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取材

こんにちは。

ユビキタスエナジーの津賀です。

本日の写真は先日あった「とある風景」です。

いわゆる取材というやつですね。

邪魔にならないように横でパチっと撮影していました。

「会社の規模は関係ないんだな」と
思いながら、1人ニヤリとしている私。

創業からもうすぐ2年。

そんな中の出来事=取材です。

社長は頭を整理し、今やっていることとその意味、
起業までの経緯などを話してました。

今自分がやっていること、やろうとしていることを
広く伝えることができる機会って素晴らしいと思います。

社長の性格からか、終始笑いが絶えず、その場は和やかに
過ぎていきました。

会社そのものの評価にもつながりますが、
何よりそれを期待する社長自身、社員の気持ちが伝わり、
私もワクワク感を呼び起こされました。

また普段ならなかなか聞けない話も聞け、
それも新たな発見になりましたね。

メディアの力・効果を身にしみて知ることができそうです。

私も社長に負けぬよう、さらに精進していきます。

この機会を何かの運だと受け止めて、
人々の役に立ち、満足と喜びをつくっていきたいですね。
 

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